新作人気 現品限り 加藤忠雄作 日本工芸会正会員 帯留(銀)双魚紋-帯留

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日本工芸会の正会員・加藤忠雄さんの作品です。

シンプルな双魚の帯び留♪

シンプルなので、いろんな帯に合わせやすい
純銀製・双魚紋の帯留です。

帯留金具は三分紐用、高さがあまりないので紐に
ピッタリとつきます。

現品限りです。

<作者紹介>

1939年 京都市に生まれる。

1964年 京都府工芸美術展出展
 (受賞8回・京都府買上6回)

1965年 京都市美術展出品
 (受賞4回・審査員4回)

1967年 日展出品(入選13回・外務省買上)

1976年 京都府より海外研修として欧州へ
派遣される。

1980年 日本新工芸展出展(受賞3回)

1985年 京都の現代作家15人展出展

1988年 京都府文化博物館の壁面装飾を制作

1991年 現代京都の美術・工芸展出展

1993年 日本伝統工芸展出品 近畿展出展
 (受賞3回)

2002年 加藤忠雄金工三代展(茨木市主催)

日本工芸会正会員・京都工芸美術作家協会理事


■材質
 双魚紋…純銀製

■サイズ
 双魚紋…巾58mm×奥行35mm×高さ11mm

 帯締め通し穴幅…約10mm(三分穴)

■付属品
 桐箱

★帯締めの紐は商品に含みません。

※現品限りの帯留です。